徒然なるままお弁当LIFE

シンガポールでのお弁当作りとまだまだ終わらないお弁当LIFE

小3が飾ったお誕生日ケーキ

昨日から夫が帰国しています

今回は出張ではなくプライベート

なので、今日は朝4時に起きてゴルフに出かけていきました

夫の本帰国が決まるまでは夫の実家に住まわせてもらっています

夫の両親と母子3人での生活は賑やかでこれといった不自由はありませんが、

やはり家族が揃うと安心感がちがいます

娘たちもSkypeで話はしますが、食卓を囲んでのほうが話が弾むようです

私のまわりにはご主人が単身赴任されている家族が多いのですが、

みなさん揃って

「帰ってくると食事の用意が面倒」とか

「いない生活に慣れたから、逆に困る」とか…

これ、本心なんでしょうかね??

私の場合は付き合ってた頃にありえないくらいの遠距離を経験したり、

父が海外に単身赴任中に倒れた経験があったりして

離れて暮らすことへの不安が常にあるからでしょうか?

そんな風には思えないのですが...

それでもちょいちょい出張で帰国してくるので、その不安も小さくて済んでいます

 

さて、我が家のメンバーの誕生日は6月の長女の次は8月の夫になります

シンガポールに渡って一年目の夫の誕生日のケーキは

次女がどうしてもクリーム絞りたいと言って、結構な見た目となりました

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クリーム絞るのは至難の業でちょす

この時はチョコレートケーキに生クリームをご所望でしたので

生クリームをまんべんなく塗った後にヘラで角を立てて

ラズベリーのジャムを垂らした大人な感じのケーキをイメージしていたのですが

次女がクリーム絞ると譲らず…

ま、夫は娘が手掛けたのであれば形なんて気にしなかったのでしょう

私的には微妙な感じでしたが、手出しできる雰囲気ではなかった記憶があります

それもまた良い思い出ということで(^^♪